おすすめの書籍

知り合いの先生方が、立派な本を共著されました。

最前線の努力が詰まっています。

ハイスキルなスタッフの能力を100%引き出し、活かすため・・・・ 

興味ある先生は直接連絡されて購入されて下さい。


http://www.gijutu.co.jp/doc/b_1716.htm  (以下、ホームページより抜粋)

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◎研究職を蝕む底なしの不安、過度のストレス、過重労働・・・今、R&D部門でメンタル疾患者が急増中!
部下のSOSを見逃さないチェックポイントと効果的な一時予防のあり方とは!


管理監督者・上司・先輩は知っておいてほしい
 『 研究者・技術者の「うつ病」対策 』
 ~不調者を出さない仕組みづくりと日常の注意点~


■ 本書のポイント

★こんな悩みにお答えします!
 ・開発では避けて通れない長時間労働・・・なにか良い対策はないか?
 ・うつ病になる原因にはどのようなものがあるのか?
 ・うつ病の兆候にはどんな言動があるのか?それを事前にキャッチすることはできるのか?
 ・産業医面談の受診を進めたいが本人に自覚がない様子どの様にして進めたらよいのかわからない。
 ・最近よく聞く「新型うつ病」・・・これは本当にうつ病なのか?
 ・休職後、復帰してからの職場での業務量、接し方をどうするべきか?


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○研究開発を取り巻く職場環境とメンタルヘルスの関係を明らかにします!
 ・長時間労働と精神障害発症の因果関係は?
 ・景気変動がもたらす職場ストレスとメンタルヘルス
 ・報われない職場とメンタルヘルスの関係
 ・部署異動とメンタルヘルスの関係


○管理監督者が判断に困る常業務におけるやっていい事、悪い事!
 ・メンタル不調者の見分け方とフォローの仕方
 ・業務の適・不適の見極めと業務変更、配置転換
 ・こころの健康不調者との面談方法
 ・復職した後の業務の与え方
 ・まわりのメンバーに対するフォローの仕方


○メンタルヘルス対策はどこまでやればいい?対策が形骸化しないためのルール作りは?
 ・パナソニック、大坂ガス、アシックス、NTTデータ、
 ・スタンレー電気、三井化学、川崎重工業、
 ・日産自動車、京セラ、富士電機、キヤノン、P&G

                         ・・・・・等、各社の取組みを一挙公開!
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